課題解決型授業への挑戦 単行本

 

課題解決型授業への挑戦

 

価格:¥3,888 -

 

【内容紹介】
学生の力を伸ばす課題解決型授業とは何か。

 

キャリア教育の一環として長年実施され、

 

国内外で高い評価を得ている三年一貫授業の事例を

 

包括的に紹介し、日本における課題解決型授業の可能性を拓く。

 

【著者について】
伊吹勇亮(いぶき・ゆうすけ)京都産業大学経営学部准教授
木原麻子(きはら・あさこ)京都産業大学現代社会学部准教授
後藤文彦(ごとう・ふみひこ)京都産業大学名誉教授

 

課題解決型授業への挑戦

 

単行本(ソフトカバー): 272ページ
出版社: ナカニシヤ出版 (2017/4/30)
言語: 日本語
ISBN-10: 4779511658
ISBN-13: 978-4779511653
発売日: 2017/4/30
商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm

 

 

2017年大学入試センター試験問題と解答

 

 

センター試験平均点の中間集計

 

  

 

 

日本史Aなど平均最低

大学入試センターは18日、今月14、15日に行われたセンター試験の各科目について平均点の中間集計結果を公表した。
採点が終了した約26万人の得点が対象。昨年の最終集計の平均点と比べると、「国語」は25.94点下回った。日本史A、物理基礎が過去最低となる一方、生物基礎は過去最高だった。同一教科内の得点調整の対象となる科目で、原則平均点差が20点以上あった場合に得点調整が行われるが中間集計の段階で該当はなかった。得点調整を行うかどうかは20日に同センターが決める。追・再試験は21日、22日に行われる。病気やけがなどによる追試験対象者は423人。また、大雪やトラブルなどによる再試験の対象者は371人となった。

平成29年度大学入試センター試験(本試験)平均点等一覧(中間集計)

受験者数:262,031人


※はあらかじめ指定された得点調整対象科目

 

 










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